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kaga note
2009年10月5日月曜日
自分の中で幸せを育てる「恕」の発想
参や、吾が道は一以てこれを貫く。
曾子曰く、唯。
子出ず。
門人問うて曰く、何の謂いぞや。
曾子曰く、夫子の道は、忠恕のみ。
「忠」とは、誠実であること。自分の良心に忠実であること。相手に誠意を持って相対すること。
「恕」とは、他人を思いやる心のこと。他人の身の上を親身になって考えられる優しく、温かい心のこと。
してほしくないことはしない、してもらいたいことをする。
誠実さと思いやりをもって、誰に恥じることのない生き方ができるように努力をしていきたいです。
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