2009年9月20日日曜日

「一流の人」の六つの条件

後生畏るべし。

焉んぞ来者の今に如かざるを知らんや。
四十五十にして聞こゆること無くんば、これまた畏るるに足らざるのみ。

一緒に働いてもらいたいと声をかけられる人に、なりたい。

反省することがその第一歩なら、諦めず、そこから努力を始めること。
まず、人と比べて思い悩むのではなく、自分に何ができるか。どんな努力ができるか。
「仕事」「家庭」「教養」「財産」「趣味」「健康」の六つの質問をいつも自分に問いかけ、考えていきたいと思います。