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kaga note
2009年9月30日水曜日
「なれ合い関係」になっていないか
君子は和して同せず。
小人は同して和せず。
「和する」こと。
和があることで、主張することができ、議論が成り立つ。
和があることで、自立心、他者への尊敬と感謝の気持ちが育まれていく。
「同じる」こと。
自分の意見を持つことなく、右に左にただ流される。
互いに高めあうことも、認め合うこともない。
人と調和はすべきだが、軽々しく他人の説に従わないことも大切であると説いている。
「なあなあの関係」ではなく、一本、筋の通った関係を築くことが理想です。
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